恐ろしい膣痙攣
Q.アノ時に、膣痙攣が起こるのは何故ですか?
男女が合体したまま、救急車で病院に運ばれたという話を聞くことがあります。
セックスの最中に女性が膣痙攣を起こし、男性のペニスが抜けなくなって、恥ずかしながら救急車を呼ぶ以外、手立てがなかったというケースです。
実際、膣痙攣によって収縮した膣からペニスを抜くことは困難で、ペニスが萎えたとしても抜くことは難しいといわれています。
この膣痙攣、女性がセックスに対して苦痛や恐怖心を抱いているときに起こりやすいのです。
膣痙攣には真性と仮性があり、真性の場合は外陰部や膣に触れただけで、膣の括約筋が痙攣を起こします。
また、一人で性的な想像をしただけで、起こることもあります。
根本的には「、女性の心の奥底に抱えている性に対する不安を取り除くしか方法はありません。
仮性の場合は、急激に何らかのショックを受けたときに起き、その場であわてず静香に一眠りしてしまえば、膣もゆるんで元に戻ることがおおいようです。
膣や肛門をマッサージするのも効果的です。
<膣痙攣の体験談>
あれは神戸で一人暮らししていたときのこと。
当時付き合っていた彼女と、3ヶ月ぶりにラブホでプレイすることになりました。
久々のホテルはやっぱりテンションが上がりますよね。
一心不乱に行為に没頭し、気が付いたら既に1回目を終えていました。
その後も萎えることはなく、そのまま2回戦目突入。
本当にシアワセだったんです。少なくともそれまではね・・・
そろそろ時間なので、「さすがに2回目はしんどいね。そろそろ終わろっか?」
「ちょ、ちょっとまって?」
「?」
「!?」
「抜けない!?」